豊かな熱帯雨林が広がるパプアニューギニア。東部ラエから中央部ハイランド地方の山岳エリアを経由し、海沿いのリゾート、マダンへとオフロードツーリングを楽しみます。ハイランド地方に点在する個性的な村々では、マッドマンをはじめとするシンシン(伝統ダンス)を拝見したり、文化体験もお楽しみいただけます。自然豊かなパプアニューギニアでの刺激ある?アドベンチャー・ツーリングをご堪能ください!
| 1日目 |
東京(直行便 約7時間 PX)
夜、日本を出発。ポートモレスビーへ向かいます。
機内泊
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| 2日目 |
ポートモレスビー(乗継)(約1.5時間)ラエ
早朝、ポートモレスビー着後、入国審査。飛行機を乗り継ぎラエへ。チェックイン後、近郊のクロコダイルファームの見学やバイクの手続き。
ラエ泊
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| 3日目 |
ラエアイユラ 約220km(ダート70km)
朝食後、ツーリングスタート。メインは舗装路ですが、ダート走行を織り交ぜながら、徐々に標高を上げ、カッサマ峠を越えて、コーヒー畑が広がるハイランド地方へ。
アイユラ泊
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| 4日目 |
アイユラクンディアワ周辺 約150km(ダート50km)
アイユラから周辺のダートを走り、アサロ渓谷へ。泥のマスクを被ったマッドマン・ダンスを観賞。シンブー州クンディアワ周辺のロッジへ。
シンブークンディアワ泊
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| 5日目 |
クンディアワ周辺 約50km
朝食後、シンブー州に点在する個性的な村々をダート走行を交えて訪問します。スケルトンマンやシンブーの伝統ダンスを拝見します。
クンディアワ周辺泊
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| 6日目 |
クンディアワウィルヘルム山周辺 約75km(ダート50km)
クンディアワ周辺からさらに標高を上げます。渓谷沿いに続くダートを走り、パプアニューギニア最高峰のウィルヘルム山の麓へ。国鳥の極楽鳥が見られるかもしれません。夜はロッジ名物のマス料理をどうぞ。
クンディアワ泊
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| 7日目 |
ウィルヘルム山周辺マダン 180km(ダート100km)
標高2,900mの山間のロッジからビスマルク海に面するマダンへ下るツーリングのハイライト。豊かな熱帯雨林に延びる道には川渡りや時にはマディも(?)。夕、パプアニューギニアのベニスと呼ばれるマダンへ。
マダン泊
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| 8日目 |
マダン(約1時間)ポートモレスビー(乗継)(直行便 約7時間 PX)東京
早朝、空港へ。午前の便でモートモレスビーへ。着後、飛行機を乗り継ぎ、日本へ。夜、日本に到着。税関を抜けて解散。
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| ご出発地 | ご出発日 | 料金 | 状況 |
|---|---|---|---|
| 東京 | 2027年4月28日(水) | 898,000円 |
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| 東京 | 2027年9月18日(土) | 後日発表 |
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| 東京 | 2027年10月9日(土) | 後日発表 |
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| 東京 | 2028年1月1日(土) | 後日発表 |
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※上記ツアー代金の他に、燃油特別付加料0円、空港税22,670円が別途必要です。(2026年10月20日現在)
| 訪問国(地域) | パプアニューギニア |
|---|---|
| オンロード/オフロード | オフロード |
| コース難易度 | 中級者・上級者向けのコースです ⇒ 目安 |
| 総走行距離 | 約570km |
| 使用予定バイク | スズキDR-Z400 |
| 最少催行人数 | 6名様 |
| 添乗員 | 日本より添乗員が同行します |
| 食事 | 朝食5回/昼食5回/夕食5回(機内食除く) |
| 利用予定航空会社 | ニューギニア航空(PX)、PNGエア(CG)など |
| 利用予定宿泊施設 | 各地ゲストハウスクラス(トイレ・シャワー共有) |
| 一人部屋追加料金 | 50,000円(参加人数により一部相部屋をお願いする場合があります) |
| ビザ | 必要です |
| レンタルバイク 保証金 |
無し。破損があった場合、実費請求 |
| バイク保険 | 無し |
| ガソリン代 | 含まれます |
| 有料道路代、 駐車場代 |
含まれます |
| リードライダー | 同行します(グループ走行) |
| サポートカー | 同行します |
| 荷物 | ソフトバッグでご参加ください |
| オプション・ その他 |
一部オフロードコースの為、道路状況や参加者の技量によりルートを変える場合があります。走行距離は目安としてお考えください |
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