バンクーバーからスタート。グレイシャー、ヨーホー、バンフといくつもの国立公園を走り抜けカナディアン・ロッキーへ。アイスフィールド・パークウェイ、ビーバー街道、カリブーハイウェイを走りバンクーバーに戻ります。抜けるような大空と吸い込まれるような青い湖、どこまでも続く緑の大森林、真夏でも白く輝く万年雪の峰々と巨大な氷河。ため息が出るほど美しい世界の中を走る感動は、生涯忘れられない思い出になることでしょう。
| 1日目 |
東京(直行便 約2.5時間 KE)ソウル(乗継)(約9.5時間)バンクーバー
午後、東京を出発。ソウルへ向かいます。到着後、飛行機を乗り継ぎバンクーバーへ。着後、入国審査。レンタル店に行き手続き後は自由行動。
バンクーバー泊
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| 2日目 |
バンクーバーペンティクトン 約390km
レンタル店に行きツーリングスタート。アメリカとの国境沿いに広がる自然豊かなマニング州立公園を抜け、湖畔のリゾート地ペンティクトンへ向かいます。
ペンティクトン泊
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| 3日目 |
ペンティクトンレベルストーク 約260km
穏やかな丘陵地帯オカナガン渓谷を走り、オカナガン・レイク北端の町ヴァーノンを経由して開拓時代の雰囲気を色濃く残すレベルストークへ。
レベルストーク泊
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| 4日目 |
レベルストークキャンモア 約310km
グレイシャー国立公園へ向かいます。切り立った岩峰、スケールの大きな滝、ロッキーの核心部へアプローチします。数々の山々の間を抜けると、ビクトリア氷河が!
キャンモア泊
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| 5日目 |
キャンモアヴァルマウント 約430km
アイスフィールド・パークウェイを走り、ジャスパーへ。その後、カナディアン・ロッキーの最高峰マウント・ロブソンの麓をツーリングしヴァルマウントへ。
ヴァルマウント泊
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| 6日目 |
ヴァルマウントクリントン 約390km
開拓時代に毛皮や黄金を運んだビーバー街道を走り、リトル・フォートからローカルルートで西へ。カリブーハイウェイで本日の宿へ。
クリントン泊
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| 7日目 |
クリントンバンクーバー 約350km
ビーバー街道を走り、リルーエットへの峠を越えます。ウィスラー経由でフィヨルドの入江に沿ってバンクーバーへ。バイクを返却しホテルへ。
バンクーバー泊
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| 8日目 |
バンクーバー(約11時間)
午前、空港へ。飛行機でソウルへ向かいます。
機内泊
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| 9日目 |
ソウル(直行便 約2.5時間 KE)東京
到着後、飛行機を乗り継ぎ東京へ。夜、東京に到着。税関を抜けて解散。
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| ご出発地 | ご出発日 | 料金 | 状況 |
|---|---|---|---|
| 東京 | 2027年6月26日(土) | 768,000円 |
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| 東京 | 2027年8月21日(土) | 後日発表 |
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※上記ツアー代金の他に、燃油特別付加料123,000円、空港税16,000円が別途必要です。(2026年10月25日現在)
| 訪問国(地域) | カナダ |
|---|---|
| オンロード/オフロード | オンロード |
| コース難易度 | 中級者向けのコースです ⇒ 目安 |
| 総走行距離 | 約2,130km |
| 使用予定バイク | ホンダCB500F、スズキDL650V-Stromなど
タンデムライダー料金はお問い合わせください |
| 最少催行人数 | 6名様 |
| 添乗員 | 日本より添乗員が同行します |
| 食事 | 朝食0回/昼食0回/夕食0回(機内食除く) |
| 利用予定航空会社 | 大韓航空(KE)、エアカナダ(AC)、アメリカン航空(AA)など |
| 利用予定宿泊施設 | モーテルクラス |
| 一人部屋追加料金 | お問い合わせください |
| ビザ | 電子渡航認証(ETA)が必要です |
| レンタルバイク 保証金 |
3,000~5,000カナダドルが別途必要(クレジットカード手続き) |
| バイク保険 | オプションあり(20~30カナダドル/日) |
| ガソリン代 | 含まれません |
| 有料道路代、 駐車場代 |
含まれません |
| リードライダー | 同行しません(フリー走行) |
| サポートカー | 同行します |
| 荷物 | ソフトバッグでご参加ください |
| オプション・ その他 |
基本的にフリー走行ですので、事前にお送りする地図をご確認ください。国立公園の入場料は含まれません |
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